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18歳以上なら加入できる消防団。団員の減少、平均年齢の上昇により地域防災の担い手不足が課題となるなかで、今注目されているのが若者や学生の団員たち。延岡市では頼もしい18人の精鋭による学生救急隊が誕生しました。
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『豪雨』『台風』『南海トラフ地震』 迫り来る災書から地域を守る!
「これまでの経験を無駄にしない!」 2023年台風10号における西都市消防団の動き 2022年9月18日に最接近した台風14号によって内水(※1)氾濫など大きな災害を経験した西都市。予報では「雨、風ともに最強クラス」といわれた昨年の台風10号に、消防団はどのような体制で臨んだのか。西都市消防団・藤原幸一団長に聞きました。 (※1)内水…堤防によって守られている住宅地や農地などを「堤内」といい、その堤内側を流れる河川等の水のこと。
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全国女性消防操法大会で好成績を残した日向市消防団女性消防操法チームのみなさんに、チームの強さの秘訣、そして消防団員としてのやりがいなどを聞きました!
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令和4年9月14日に発生した台風第14号。17日午前3時には大型で猛烈な強さまで発達し、18日午後7時頃、非常に強い勢力で鹿児島県に上陸した後、19日の朝にかけて九州を縦断しました。この台風による暴風と大雨によって、県内各地で甚大な被害が発生したのは記憶に新しいところです。今回は、このような災害時に消防団の力がいかに重要かを、美郷町消防団の動きにスポットを当てて紹介します。
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令和3年11月27日(土)、川南町東地区多目的公園で、同町消防団員48名が参加し、県防災ヘリ「あおぞら」(以下、ヘリ)との連携訓練が行われました。
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令和3年10月22日、宮崎県消防学校で、県中地区の若手団員と女性団員による意見交換会が開かれました。司会進行は宮崎市消防団の酒匂浩司さんが務め、10名の団員がそれぞれの活動や抱える課題などについて話し合いました。
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令和2年9月6日から7日にかけて本県に接近した台風10号。椎葉村では土砂災害が発生するなど甚大な被害が生じました。当時の状況などを椎葉村消防団長の椎葉吉人さんに伺いました。
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令和2年6月に発足した、日向市防災バイク隊。結成までの経緯を日向市消防団長の帆足武男さんに伺いました。また、同年11月8日に行われた日向市地震・津波対策訓練におけるバイク隊の活動をお届けします。
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